青木防災㈱は、昭和36年より大阪市平野区を拠点に消防用設備業を営む会社です。皆さまの防災への取り組みのパートナーとして、より良いご提案をさせていただきます。 ご不明な点があれば、いつでもお問い合わせください。


2018年12月17日 火災報知器が誤作動した際の調査方法という記事を更新しました。

2018年12月12日 勝手に高専ラジオ「青木防災の高専生活」という記事を更新しました。

2018年12月11日 あなたも “応急消火義務者” に…!?という記事を更新しました。

2018年12月09日 【番外編】消防設備士のホームステイ体験という記事を更新しました。

2018年12月04日 勝手に高専ラジオ「消防設備士とは!?」が更新されました。

2018年12月01日 火災報知器のIoT化!という記事を更新しました。

2018年11月26日 Instagramで頂いた誤報についての質問と回答を更新しました。

2018年11月22日 送水口の割り板にも色々という記事を更新しました。

2018年11月17日 既存“連結散水設備”の設置義務が無くなった例を更新しました。

2018年11月16日 連結送水管の耐圧試験という記事を更新しました。

2018年11月09日 機器点検と総合点検の違いという記事を更新しました。

2018年11月07日 パッケージ型消火設備の施工 part.2という記事を更新しました。

 

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工事・消防申請

豊富な経験から、設置・免除すべき設備、消防法に則り、ご提案させて頂きます。

消防点検・訓練

ただ点検するだけではなく、お客様と共に消防設備を使用して防災に取り組みます。

防火・防災管理

火災の発生を防止、または最小限するために必要な対策を立て、実践しましょう。


民泊・簡易宿泊所

民泊を営業する為には消防用設備の施工・手続きが必要です。消防法令適合通知書の取得実績多数。お問い合わせ下さい。☎

福祉施設

福祉施設に必要な消防用設備は、その使用の様態等でも異なります。法令順守と、防災のお手伝いができれば幸いです。🚒✨

消防設備士

消防設備士の仕事や、消防施設工事業を営む上で必要な資格についてはご存知でしょうか?💡(´-`).。oO


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火災報知器が誤作動した際の調査方法

自火報受信機と各部屋に繋がった煙感知器の図
自火報受信機と各部屋に繋がった煙感知器の図。 ※クリックで拡大

自動火災報知設備(通称:火災報知器)の誤作動は、誤報非火災報と言いまして、正直なところ結構な割合で起ってしまっているのが現状です。💔(;´Д`)💦

 

この誤報の原因は現場によって複数のパターンがある為、弊社勤続36年の大ベテランの石崎社員『誤報調査は一番難しい』と仰っていました。👷💭

 

今回はその一例として ”火災発報中の誤報調査方法” について、我々が何をしているかをご紹介させて頂きます。📣

✍(´-`).。oO(これが最も分かりやすい誤報です…。。)

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