社員旅行


ネスタリゾート神戸で昼からBBQ
ネスタリゾート神戸にて昼からBBQ…。 ※クリックで拡大

クソ忙しい時期…あ、繁忙期があると社内の雰囲気も徐々に悪くなっていくという事から、弊社では社長のタイミングで社員旅行が企画され、チーム単位での回復を図ることがあります。

 

そんなことなら会社を休みにして欲しいという意見も現在の日本において流行りですが、今のところ楽しい感じで過ごせる貴重な機会になっております。

 

陽気なベテラン社員さんから、勤続5~6年程度の真面目な中堅社員、お笑い芸人の卵と幅広いキャラクターが揃っており、きっと幾分馴染みやすいコミュニティにはなっているかと思いますから、この辺を見て入社の意思を強くしてもらっても構いません。笑


関連ブログ


はじめての防火対象物点検

防火対象物点検をする事になったオーナー様
防火対象物点検をする事になったオーナー様へ…。

消防署の立入検査が入り、実は防火対象物点検を実施し、報告書を提出しなければならなくなった…というお客様の為に本記事を書かせて頂きます。📝

 

そしてお客様にとっては、急に「防火対象物点検」という聞いたこともないワードに戸惑われる方も多いかと思いますから、以下の簡単なポイントについて抑えていきたいと思っています。🎱

✍(´-`).。oO(では…、、続きをご確認下さいませ…。。)

続きを読む 0 コメント

【号外】“電気と工事” にて連載が始まりました!

“電気と工事”で連載 消防用設備等
あの“電気と工事”で連載が持てるなんて‥!

何と…、あの “オーム社” さまより発行されている、あの月刊誌 “電気と工事” にて「消防用設備にまつわる電気工事のキホン!」というタイトルで弊社による新連載が始まりました!✨

 

2019年4月号より連載開始になりまして、既にお求め頂けます!お値段ですが…はい、僅か1,620円(税別)であります。💸♪

 

そういう訳ですから、これを機に皆様 “電気と工事 4月号” をお買い求め頂きまして、以降の連載も熱烈に応援してほしい次第であります。📚\(゜ロ\)(/ロ゜)/🎉

 

📖(´-`).。oO(純粋に面白い読み物ですから…、、特に業界関係者様は定期購読されてもいいかと思います…!!)

続きを読む 0 コメント

火災報知『機』なのか火災報知『器』なのか問題

発信機には“ 火災報知『機』”の文字
発信機には“ 火災報知『機』”の文字が…。

そもそも世間一般的に “カサイホウチキ” と言われているものは、消防法上だと自動火災報知設備非常警報設備に該当するものでして、我々の業界では略して “ジカホウ” と呼んだりします。🚨

 

ところが何と “ジカホウ” の発信機“火災報知機” どデカデカと書かれちゃっているわけです。アンタ “発信機” でしょ。まあ “発信機” って言葉こそ他の業界でも使われますから曖昧さ回避の為に書いてくれてる訳ですが、“キ” が『機』やんけワレぇ!🏍💨

 

どうして俗称の “火災報知器”製品記載の “火災報知機” が分かれてしまったのでしょうか。はたまた、どちらかが正解なのでしょうか。答えを続きに示しましたのでご覧下さい!🔍(´-`).。oO

続きを読む 0 コメント

森脇健児さんの防災講演会で学んだこと

3月4日に平野区民ホールにて芸能人である “森脇健児” さんを招いた「防災講演会」が行われ、こんな近い場所で貴重な機会が…行かない手はないっ!…という事で拝聴させて頂きました。👂

 

管理人は森脇健児さん世代ではありませんでしたが、今回の公演で森脇健児さんについて、かなり詳しくなったと自信をもって言えます。なぜなら、森脇健児さんが仰られた事の99%は、防災についてではなく、自身のエピソードトークが占めていたからです。そしてそれから大変多くの学びが得られました。🧠✨

 

✍(´-`).。oO(森脇健児さんの話がドッカンドッカンとウケていて‥、、やっぱり芸能人はスゴイって衝撃を受けました…!!)

続きを読む 0 コメント

市民の味方!行政不服審査法

防災にも勿論お金がかかる 裁判
防災にも勿論お金がかかるってわけです…。

消防法が “国民の生命、身体及び財産を火災から保護する” 目的で制定されていることは大体予測がつくでしょうし、第一条〔目的〕にもそう謳われていますが、お客様の中には主にお金がかかることを避けたいがた為、その指導に対して「お抗い」になられる方もいらっしゃいます。( `ー´)ノ💰

 

消防設備士は “所轄消防署予防課” と “お客様” の間に入りますから、そういった諸事情にはできるだけ関与したくないのですが、板挟みになり一番大変になるという状況も起こり得ます。✂💦

 

そういう時はどうすればいいかというと、やっぱり法律を上手く味方につけなければいけないわけです。続きをご確認下さい。🔎

続きを読む 5 コメント