青木防災社員インタビュー


青木営業部長 編


Q. 青木防災での仕事のやりがいは?

A. 消防設備士や防災屋の仕事は、世間一般に認知されていないことが多いため、その道のプロとしてお客様に信頼していただき、仕事を任せていただいたときにやりがいを感じます。

Q. 休みの日は何をしていますか?

A. 映画やアニメを流しながら、読書をしています。小学生の頃からバスケットボールをしており、大阪で所属しているチームの練習や試合があれば参加して楽しんでいます。

資格試験が近いと、やむを得ず勉強をしています。


Q. 好きな消防設備は何ですか?

A.  “泡消火設備” です。

危険物や飛行機など、最も重大な火災となりえる箇所に設置される消防設備のラスボス的な存在であるからです。

また、様々な薬剤による消火反応機構が、化学畑出身者の興味をそそるからです。

 

Q. 今後の目標・青木防災で実現したいことは?

防災屋” を変えることです。

現在の防災屋は、消防設備業を通して火災を予防する役割を担っていると言えます。私は“狭義の消防設備屋” として尽力し続けることはもちろんのこと、その他のさまざまな災害や、最も火災の原因として割合の高い放火なども防ぐ、“広義の防災のプロとして社会貢献する”ことを実現したいです。