青木防災社員インタビュー


タマスケ広報課長 編


YAMAHA SGをバックにしたタマスケ
YAMAHA SGをバックにしたタマスケ。

Q. 青木防災での仕事のやりがいは?

A. 消防設備を皮切りに、お客様をはじめとした多くの方に広報担当として “BOSAI” について考えるきっかけを作れることがやりがいではないでしょうか。

防災とは 、ありとあらゆる“事態に備える” ことであると思います。弊社で仕事をすることで、対策を考えるチカラを身につけられることにもやりがいを感じられます。

Q. 休みの日は何をしていますか?

A. これといった “休みの日” という定義づけをしていません。

しいて言うならば、休んでいます。

いつも時間があれば、できるだけ睡眠に充てるようにしています。青木防災ビル内で生活し始めてからは、生命の危機もなく毎日こころの平穏が保たれています。


花岡社員のデスクがタマスケの定位置
花岡社員のデスクがタマスケの定位置。

Q. 好きな消防設備は何ですか?

A.  これは、“緩降機” ですね。

吾輩の身体は基本的に高いところから飛んでも、そこまでダメージを受けない仕様になっています。しかし、弊社ビルの3階から地上に飛ぶのは勇気が要りますし、手足の損傷が心配です。

そこで緩降機という避難器具が設置されていることを知り、有事の際もジャンプではなく安全に逃げられると知り好感を持ちました。

Q. 今後の目標・青木防災で実現したいことは?

はっきりした数ではなく恐縮ですが、より多くの方が “消防設備”“防災”について知り・考えられることのきっかけを作ることが目標であり、実現したいことです。

営業課の広報担当として、ホームページSNSなどを駆使して弊社が蓄積してきた一次情報を拡散することはもちろん、その時々の課題についても言及していければ幸せです。